100日の郎君様|12話13話の無料動画は?あらすじ見どころや感想ネタバレも!

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ゆゆ

EXOのト・ギュンスが出演なんだ!でも、まだどこも未配信なんだよね~ざんねん;つД`)

アリス

話題になっている作品だからVODで配信される可能性が高いと思うよ!

君と過ごした100日は奇跡だった―歴史に翻弄される男女の美しく悲しい運命の愛を描きます。日本でも大人気K-POPアイドルグループEXOのメインボーカルD・Oことト・ギョンスと子役から大活躍する女優ナム・ジヒョンが送るロマンティック時代劇!

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注意
以下、あらすじ、感想、見どころ全部ネタバレしちゃいます。

100日の郎君様 12話のあらすじ【ネタバレ】

ホンシム/ユン・イソ(ナム・ジヒョン)に改めて「そなたを娶りたい」と告白したウォンドク/世子イ・ユル(ト・ギョンス)だったが、何者かにホンシムは連れ去られ、自分の前には、左議政キム・チャオンとその兵たちが膝まずく。

自分のことを世子様だというが、信じられないウォンドク。「世子は死んだはず、人違いだ。」というウォンドクに、左議政キム・チャオンは、自分は舅で、世子嬪は世子様の子を身ごもっていると話すのだった。

 

その頃連れ去られるホンシムをたまたま見た地方長官チョン・ジェユン(キム・ソノ)はホンシムの後をつける。

 

そして王宮では世子の弟であるソウォン大君が跡継ぎとなる儀式が執り行われていた。そこへ死んだはずの世子、ウォンドクが登場。「まことにそなたは世子なのか?」王様は信じられない面持ちで、そして世子が戻ったと知り世子嬪は怯える。

自分のお腹の子は世子の子ではないのだ…

左議政は記憶のない世子を操るつもりでいるのだった。王妃が世子を殺めようとし、王様も王妃側であり、自分だけが世子の味方であると…。そしてホンシムのために、「この100日のことは忘れて下さい。」と進言するのだった。

 

ホンシムは兄ムヨンと一緒にいた。兄が安全のため連れ去ったのだった。そしてウォンドクが誰なのかを打ち明けた兄。にわかには信じがたいが、兄はウォンドクのことを忘れるよう話すのだった。

 

食事も喉を通らないホンシム。ウォンドクがくれた花の靴を抱きしめ涙するホンシム。

世子嬪のお腹の子が自分の子ではないという記憶のない世子は世子嬪を気にかけるよう努めるが、いつどこにいてもホンシムの幻が目の前に…。何をする気力もないウォンドクだった…。

キム・ジェユンはホンシムの居場所を突き止め、ホンシムに食事などを運び気に掛け、新しい名を与え新しい人生を始めるよう話すのだった。そして世子にも目通りをし、「ホンシムが、村人が危険になるので世子様は何も気にかけず、思い出さないでください。」

そう言い放つジェユン。

 

居ても立っても居られない世子は、王宮を抜け出し馬を走らせた…。

100日の郎君様 13話のあらすじ【ネタバレ】

遠くへ引っ越すため荷物を取りに来たホンシムは、馬に乗りやってきたウォンドクと再会。

 

「王宮にお戻りください。」というホンシムに「このまま別れてもよいのか?私たちが育んできたのは愛では?」と問うウォンドクだが、ホンシムはその場を去り、そして嗚咽を漏らしなき続けたのだった…。

 

世子との前に現れたキム・ジェユンは世子が自分にあてて書いた「踵」の文字を見せる。「問題を出したのは世子様です。この問いを解いてください。この謎を解けば敵が誰なのかわかります。」踵と言う文字と封筒には桜の印…。いったい自分は何を伝えようとしたのか?

 

兄ムヨンの部下と養父と3人で船の渡し場に行くことになったが兄がいないことを不審に思うホンシム、問い詰めると兄は都へ行ったという。

 

兄ムヨンは世子嬪の元へ…自分を矢で射ったのは世子嬪だと聞いたムヨンは、そのことを確かめに。世子嬪は「確かめたいのはそのことだけか?」と問うのだった。

ソウォン大君の儀式のために明の使節団がやってくる。死んだと思っていた世子が生きていると知り使節団は驚き、世子が世継ぎとしてふさわしいのか試そうとしてくる。そんな中、使節団女性チルリンが行方不明となり、世子が跡継ぎの座をかけて探し出すことに。

 

兄を追って都にやってきたホンシムとジェユンはその話を耳にし、世子のためにチルリンを探す。チルリンは明からの信頼を損ね、世子を失脚させようとする王妃のもくろみで捕らわれの身に。

 

機転をきかしチルリンを探したあてたホンシムとジェユン。その様子を遠くから見つめていたのは世子だった。ホンシムに気づかれないよう王宮に戻り明の使節団にチルリンの無事を知らせる。使節団の大使は左議政キム・チャオンに気を付けるよう世子に伝える。

左議政は策略を巡らせており、明の使節団に贈り物として石を箱に入れて渡し、「戦争をしようではありませんか。」と…左議政の企みとは…。

 

世子の新しい内官が何やら庭で箱を燃やそうとしていた。世子はそれを制し、箱の中身を確かめる。それは世子が以前大切に持っていた思い出の品だった。その中には幼いころであったユン・イソのピンクの髪紐が…。イソのことを思い出した世子。そしてイノの面影はホンシムと重なっていく…。

まぬけ…桜の下…桜の下にいたホンシムにイソの面影を見て追いかけた自分…

 

イソと再会したヨジョン橋に向かった世子。そこにはホンシムが…

「ユン…イソ…」世子が発した言葉に振り向いたのはホンシム…。「なぜその名を…」

「私だ。大まぬけだ!」

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100日の郎君様 12・13話の見どころや感想は?

世子とわかりついに王宮へ連れ戻されたウォンドクですが、ホンシムとの縁は切れていませんでしたね!ホンシムが、初恋の相手ユン・イソだと思い出しました!

いつ思い出すのかと楽しみにしていましたが髪紐を見て思い出したようです~。

橋の上での再会シーン気持ちが盛り上がります!!

 

世子役ト・ギョンスの目の輝きに注目ですね~。本当に賢い世子役ぴったりですよね。

もともとはアイドルですから演技経験は少ないものと思われますが、俳優としての才能があるんでしょうね。

ヒットメーカの女優ナム・ジヒョンに引けをとるどころか、すごい存在感です!

 

そして気になるホンシムの兄と世子嬪との関係。ムヨンは自分に矢を放ったのは世子嬪と聞き、会いに行きます。憎たらしいこともある世子嬪ですが、父親の権力の道具にさえかわいそうな面も描かれます。

 

「知りたいことはないのか?」と言った世子嬪。お腹の子の父親を知りたくないのか?ということでしょう。なんだか世子とホンシムよりせつない雰囲気になってきました。

2人がどうなっていくのかも超きになります!!

 

いよいよ物語は佳境へ突入です!

 

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